難聴改善プログラムで自宅で簡単に難聴を改善する!




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難聴を克服しストレスのない幸せな人生を送り始めるあなたへ・・・

こんにちは。
難聴改善プログラムコーチ兼、保険の元トップセールスレディーでした南輪明希と申します。

 突然ですがあなたは今、家族の声が聞き取れず大きなストレスを抱えていますか?

 もしくはテレビの音が大きくなってしまったり、電話の声が聞きとりにくくなり悩んでいますか?

多分“難聴”に悩んでいるあなたは、今までに一度くらいは難聴を改善しようと試みた経験があると思います。

でも多くの場合、間違った改善方法を実施したり、
また高額な補聴器を買い、耳鳴りや偏頭痛に悩まされているというのが現状だと思うのです。


私自身も昔はあなたと全く同じ状況だったのでこのことは胸が痛むほど本当によく解るのです。

ですがもしここに、

1日たった9分の簡単なトレーニングを自宅で自分ひとりで行い、
わずか28日で大幅に改善した難聴改善プログラムがあるとしたら、あなたも試してみたいと思いませんか?



それも

重度の難聴だった私自身が実際に克服し、保険のセールスレディーとしてお客様と「耳を主に使う仕事」をしながら22年間トップを維持し続ける事ができたとしたら、

あなたも試してみたいと思いませんか?

今からこの手紙を通して、あなたに私の人生を救った難聴改善プログラムのすべてをお話させていただきます。

私の人生を救ったこの難聴改善プログラムで、あなたの人生がより幸せになってもらえれば、私にとってそれ以上の幸せはありません。


早速、あなたに難聴改善プログラムのお話をしていきたいのですがその話をする前に、
まずは私が難聴を克服するまでに至った経緯を少しだけあなたにお話させていただければと思います。




正直に言えば、私の幼い頃のお話はあまりしたくはありませんでした。

それは片方の耳が全く聞こえず、もう片方の耳も難聴だった私の幼少時代が、「辛かったか」「辛くなかったか」と言ったら、やはり「辛かった」という記憶が鮮明に残っているからです。

それを思い出すということ自体が私自身、辛い気持ちになってしまうため、本当ならもう二度と思いだしたくはなかったのですが、私の辛い過去をあなたにお話することで、過去の難聴に悩む私と同じ体験をしている現在のあなたが、少しでも勇気付けられればと思い、今回辛い気持ちを我慢して書く決意をしました。

それではお話していきますね。
私は昭和21年、2人姉妹の長女として生まれました。
生後はいつも泣いてばかりいるとっても甘えん坊だったと母親は言っていました。

しかしそんな私の人生を変える出来事が生後わずか10ヶ月目に訪れてしまいました。

それが“はしか”です。

生後10ヶ月目の小さな体に“はしか”が内攻し、高熱が治まらなくなってしまったのです。
私の両親はなんとか助けたいと、終戦後の物のまったく無い時にも関わらず、高額なペニシリンを医者にお願いし打ってもらったのです。

それでも医者からは、
「これで治まらなければ諦めてください」と言われたのです。

実際には1本のペニシリンでは全く治まりませんでした。

20日間以上も高熱は続き、それでも両親は諦めず何度もペニシリンを打ってくれました。

「死ぬな!明希!」

両親は寝ずに私の側からずっと離れなかったと聞きました。
そんな両親の必死の気持ちが伝わったのか、私は重度のはしかから奇跡的に命を救われたのです。

医者からは「奇跡だ」と言われたそうです。

この両親の絶対に助ける、絶対に諦めないという強い意志により、私「南輪明希」は命を助けられました。

しかし、命は助けられた私ですが、“はしか”は私の大切なものを奪いさってしまいました。
それは、私の左耳の聴力を奪いかけ、右耳の聴力のすべてを奪ってしまったのです・・・





私は小学校の入学式の時、担任の先生から信じられないような侮辱的な言葉を言われました。

それは・・・

「この子は知恵遅れなのでは?」

と本人の私を目の前に、私の母へ言うのです。

どうも母とのやりとりを詳しく聞いていると、先生が私を呼んでいるのに返事をしないと言うのです。
私はひねくれた性格でも無かったですし、こうして先生と母との会話もきちんと聞けています。

「私は返事をしなかった事なんて一度も無いです」とそのとき訴えても、相手は大人です。子供の私の話なんて誰も信じようとしませんでした。

そして私は大阪大学病院で検査を受けることになったのです。
すると驚くような検査結果が出てしまったのです。

まず右耳の神経が完全に壊れ、
まったく聞こえない状態だと言われました。そして左耳は聴力が極端に弱まっていると言われました。
私は生まれて間もなくこの状態になっていたので、これが“普通”だと思っていたのですが、両親の反応はとても深刻なものとなっていました。

両親はこの事を学校へ伝えると、教室の席はいつも一番前にしてもらえるようになりました。
それでも一生懸命聞かなければ聞こえない、そんな毎日を過ごしていました。

そんな耳が極端に悪い私にとって、とても感動する授業がありました。

それは「音楽」です。

多分あなたは意外に思うかもしれませんが、一年生の音楽の授業でベートーベンの「運命」を聞いたとき、私は本当に心から感動したんです。

小さな心に大きな勇気をもらったような気がしました。




ベートーベンは私のあこがれでした。
耳が悪くてもこんなに人を感動させる事ができるのだと、強く心を打たれました。

ベートーベンは20代後半頃から持病の難聴が徐々に悪化し、1802年(当時32歳)の時、自殺を考えたのですが『ハイリゲンシュタットの遺書』を書くことによって強い精神力で苦悩に打勝ち、生きる気持ちを新しい作曲への道へと突き進んでいきました。

1802年6月29日付けで、ベートーベンがヴェーゲラーにあてた手紙には、

「話し相手が小声で話すと、ほとんど聞こえないことがよくあります。音はたしかに聞こえるのですが、言葉としては聞こえないのです。それでいて誰かが大声でしゃべるやいなや、僕には耐えられなくなってしまいます。」

と書かれていたそうです。本当にその通りですよね。

私は当時、小声で話している声はまったく聞き取ることができませんでした。
ましてや通常の声でも私の右側で話しているときにはまったく聞こえませんでした。

でも、逆に誰かが大声が話している声を聞くことは、声が聞き取れない以上に私は耐えられませんでした。

そんな小学生の小さな心にベートーベンの勇気は、大きな力を与えてくれました。
この頃から私は前に向かって突き進む、負けない女になったのだと思います。


小学校の学年が上がる度に病弱だった私がとっても元気になり、耳も耳鼻科通いは欠かすことができませんでしたが、日常それほど苦痛を感じることがなくなりました。

しかし、




大阪の本町に日本で唯一の手術をする名医がいると父がその情報を聞き、早速私をその名医のいる病院へ連れていってくれました。

行くと、凄く高齢な先生が出てきました。いや高齢なんてものじゃないかもしれません。
それは、病院の階段を上る際にも看護婦さんに手を貸してもらわなければ上れないのです。

私はそんな高齢な先生にとても大きな不安を抱えていましたが、噂では名医と言われ、高齢であるからこそ技術が優れていると思い込み、手術を受けることにしました。

結果、

ひどい手術でした・・・

手術後の夜は耳が張り裂けそうになるほど痛みを発し、泣きながら父の胸の中で眠れない夜を過ごしました。
小学生の小さな心ながら、本当に自分は死ぬんだと思うほどでした。


それでも泣き疲れ、うたた寝をした私の枕は血で真っ赤に染まっていました。
それは緊急で輸血をしなければいけないほどでした。

私の左耳は手術前よりも益々悪くなってしまいました。

通院でビル街の交通量の激しい道を通るのときに、大きなトラックに轢かれそうになったのは一度ではありません。

そんな生まれて初めて経験した手術でしたが、不思議と手術を悔やむことなく、生きていることに感謝をしていました。

両親にも、結果ひどい手術となってしまいましたが、あんなに一生懸命私の耳を思ってくれたこと、また苦しい家計ながらに手術をしてくれた事に心から「ありがとうございます」と思いながら、危険な通院を心あったかく通いました。




私は無事中学生にもなる事ができ、色々な耳鼻科に通うようになったのですが、ある日耳鼻科の先生がレントゲンを見て、
「これは蓄膿症です。今のうちに手術をしなければ、耳がさらに悪くなりますよ」

と言われ、すぐに手術をし、1ヶ月の入院生活を送りました。
退院後、何か変化はあったのかと言われれば特に何もなく、どれほど手術が必要であったのかは解りません。
後から聞いた話によれば、この先生は蓄膿症の手術が大好きな先生だったようです。
術後は切った鼻の下の部分が時々痛みます。

高校受験の夏休みでした。




「この手術を受けなければ耳が完全に聞こえなくなるかもしれません」

この言葉が本当に怖いという事です。

幼い頃から聞こえが悪い状態で生活する事には、さほど不自由を感じたことはないのですが、やはり「まったく聞こえなくなる」という言葉にはとても恐怖を感じるんです。

「音のある世界から無音の世界になる」

この事に、私の心は強く締め付けられました。

その為、手術をしなければ耳が聞こえなくなりますよと言われたら「よろしくお願いします」というしかないのです。

私は強く生きてきましたが、この「聞こえなくなる」という言葉にだけは“もろい”自分に気づきました。


そんな私も無事高校生となり、勉強も頑張り、バトミントン部にも入ったりと平凡な3年間を過ごすことができました。

そして3年生も終わりに近づき、私には就職活動が始まりました。

しかし、そんな就職活動も耳の悪い私にとっては辛い経験の一つとなりました。




私は耳が悪いという事で、まともに受入れてくれる会社が極端に少なかったのです。

それでも私は働かなければいけなかったので、学校が指定する会社へ面接試験を受けに行きました。

しかしそこでの面接はひどいものでした。

私以外の面接時間はとても長い事しているにも関わらず、私の面接時間はほんの数分。
面接官の方は、学校の手前しょうがなく面接をしてあげているといった雰囲気を全面に出していました。

それでも面接をしてくれるだけとてもありがたいと思い、一生懸命耳をこじらして面接官の質問内容を聞き、一生懸命に答えました。

しかし、不合格の通知を頂きました。

そこで落ち込んでいてもしょうがありません。
耳の悪い私が悪いんですから、他の仲間以上に私は頑張らなければいけないんです。

そして何度も面接を受けた結果、私は始めて耳の手術をした近くの紳士服製造販売会社へ就職させて頂けることになりました。

とても小さな会社でしたが、私は経理の仕入台帳を任させていただきました。

私の高校は普通科でしたので、簿記は全く解りませんでした。
それでも40歳台の女性の先輩に教えてもらいながら、もう必死に覚えました。3ヶ月が経った頃には一人で出来るようになっていました。

この女性は耳の悪い私に、とても優しく丁寧に教えてくれました。
しかしとても小さな会社でしたので残業が多く、日曜日の休みは頂けませんでした。

私としては日曜日に仕事をする事は決して苦ではなかったのですが、塩干魚小売店をしている両親に日曜日は店番を任されており、平日も一番忙しい17時から18時のお手伝いもできないため、辞めるように言われたのです。

父からは「お前は店番さえしてくれていればそれでいいから」と何度も言われたのですが、
それでも私はやはりOLがしたいと、今度は自分自身で就職活動を始めました。

学校からは耳が悪いからダメだと言われた会社も、耳の事は黙って受けました。

そして就職活動を開始してから約1ヶ月後、今の私が働く生命保険会社に見事就職する事ができたのです。

勤務時間は9時15分から16時15分まで、片道30分の通勤時間、日曜日はお休みのため、父の店番まで出来てしまう最高の就職先となりました。

しかし、

また私にさらなる試練が襲い掛かってきました・・・




OLとなり、ご縁があり結婚もし、二人の子供にも恵まれ、とても幸せな人生を送っていました。
そんなある日、私に頭がきしむほどの偏頭痛が襲ってきたのです。

医者には「風邪でしょう」と軽く言われたのですが2歳と5歳になる子供のお世話もできないほどにひどい頭痛でした。

私は布団から起きれず数日寝たきりの状態だったのですが、そんな枕元で主人と姑の会話が聞こえました。

「私は子供の世話なんてできないわよ」
「俺だってできないよ」


物凄いショックでした。

姑が帰った後、私はすぐに実家の母に電話をし、子供の世話を頼みました。
出来る限り母には心配をかけたくなかったので黙っていたのですが、この時私自身限界を感じ、電話をしてしまいました。

母は飛んできてくれて、子供のお世話からすべてをしてくれました。
今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

私はそれからもしばらく寝たきりは続いたのですが、私の偏頭痛は私から「音」を完全に奪ってしまったのです。

そうです。今まで難聴ながら聞こえていた左耳の音まで奪ってしまったのです。
耳が聞こえない。一番怖れていたことが現実となってしまったのです。

先生からは「左耳の鼓膜が破れている。もうどうしようもない。」と紙に書かれました。

この瞬間が私の人生の中で一番にして最大のショックでした。

しかし、そんな私に小さな光が差す出来事があったのです。
それはたまたま担当の先生がお休みのときに、労災病院から来てくれた先生が私を見てくれたのです。

するとその先生は、「1ヶ月間入院してください。私が治してあげますよ。必ず治ります。」と書いてくれたのです。

私はその言葉を信じて、この先生に託すことにしました。

手術は局部麻酔で、先生と会話をしながら、鼓膜の破れたところを修繕するという手術でした。本当にかすかにですが音は聞こえていたので、その音を頼りに手術は進んでいきました。

手術が終わり、入院して1週間ぐらいしたときに、私から完全に音が消えてしまいました。

暗い暗ーい海の底にいる感じです。
涙が止まりませんでした。

しかし先生は、

「手術は成功したから大丈夫、心配しなくてもいいよ。今は一時的に鼓膜の振動が悪いだけだから。」

と、紙に書いてくれました。


そして1ヵ月後の退院するときには難聴ではありますが、しっかりと音が聞こえるようになっていたのです。




手術が成功し、私の耳は再び音を取り戻すことができました。

しかしあくまでも「聞こえるようになった」というだけで、まだ人の話を満足に聞けるという状況ではありませんでした。

そんな私に、耳を治してくれた主治医は、あるアドバイスをしてくれたのです。

その主治医は過去にも私のように一度耳が聞こえなくなった人を手術で治し、さらに通常の会話が満足に聞こえるくらい回復させた経験があると言うのです。

その方法を一つ一つ丁寧に私に教えてくれました。

話す内容一つ一つがどれも私に衝撃と期待を与えたのです。


私はこの先生のいう方法を信じてみることにしました。

私に音を再び取り戻してくれた先生の言う事です。
私はそれを信じて、そのトレーニングを素直に実行することにしたのです。

驚いたのが、このトレーニングというのは本当に簡単なものばかりだったのです。




そうです。1日たった9分なのです。

今まで失敗した手術を2度も経験し、生まれてきたときからずっと苦しめられてきた私にとっては衝撃的でした。


正直に言えば、

「ほんとにこんなことで、今まで苦しめられてきた難聴が治るの?」

と、半信半疑だったことは正直に言っておきます。
しかし私は、私に音を再び聞かせてくれた先生が言ったことであることと、またその方法が、過去にも難聴を改善させた事があるということから、私は素直に実行したのです。

1日9分ほどなので、ダメもとでやってみようという気持ちもあったのかもしれません。

しかしプログラムを開始して2週間くらいが経った頃でしょうか。

私に直接向けられて話している言葉であれば、はっきりとその声が聞こえてくるようになったのです。


それが28日目、たまたま病院に行く日で聴力の検査をしたのです。

すると、私の左耳は「43bd」までに聴力が回復していたのです。

この結果には私はもちろんのこと、先生もとても驚いていました。

それからというもの、私はこのトレーニングを毎日かかさず行い、私の聴力は日に日に回復していったのです。

そして・・・




一度、耳が全く聞こえなくなった人間が保険のセールスレディーをしているなんていうのは、もしかしたら誰も信じないかもしれませんね。

それも22年間、トップセールスを維持していたと言ったら尚更かもしれません。


私はもちろん補聴器は使用していませんが、やはり右耳だけは今までで一度も音を聞いたことがありません。これは一生治らないことだと私も解っています。

しかし左耳は補聴器無しで、しっかりと相手の話を聞けるまでに回復することができました。

私はその左耳を精一杯使い、本当に数多くのお客様と会話を楽しみ、そしてビジネスを楽しんできました。

多分多くのお客様は私が以前難聴だったなんてまったく思わないでしょう。

それも一度はまったく聞こえなくなったと言ったら、誰も信じないと思います。


でも、私のやったことと言えば、1日たった9分の簡単なトレーニングだけ。
後は何もやっていないのです。それにも関わらず今ではストレス無く、人の話をきちんと聞けるようになったのです。


つまり・・・




通常、難聴となると、高額な補聴器を付けなければいけないというイメージが強いと思います。

自分を苦しめている難聴ですから、そう易々と改善はできないと思うのが普通ですよね。

しかしよく考えてみてください。

高額な補聴器を付けたところで、難聴自体は改善することはまずありえません。
むしろ難聴は悪化していく一方です。



本当に不思議に思うのは、視力を改善させようと思い色々なものを試す人は多いのですが、難聴を改善させようと思う人は本当に少ないのです。

その理由は明らかです。

「難聴は絶対に改善できない」

という間違った思い込みが世の中では常識となっているからです。

しかし私のプログラムは、
「自宅で簡単にできる」「自分ひとりでできる」「1日9分でできる」「高額なお金なんて必要ない」
という、一般のイメージとはまったく逆の方法なのです。

そしてどちらが効果があるのかと言えば、私の経験結果やこの方法を実際に実践した方達の結果から言えば、明らかに後者の私のプログラムを実践した方が効果が高いのです。

その証拠として、すでにこのプログラムを実践し、「難聴が治った!」という方々から山のようにうれしい声が届けられています。

ここで全部をご紹介したいのですが、
あまりにも沢山の声がありますので、ここではそのほんの一部をご紹介させていただければと思います。

はじめまして。横山と申します。

この度は、大変素晴らしいプログラムをありがとうございます。
早速ですが、感想を送らせていただきますね。

実は私は幼い頃から、風邪を引くとすぐに中耳炎になっていて自分でも中耳炎になりやすい身体なんだと思っていました。

社会人になり、風邪でまた耳の聞こえが悪くなって「また中耳炎か」と、軽く思っていたら、何ヶ月たっても症状がよくなりませんでした。不安に思い病院へ行ってみると【伝音声難聴】と診断されました。
どうしていいのかわからず、高額な補聴器を買わされ、会社も退社に追い込まれてしまいました。

そんな時このマニュアルに運よく出逢うことができました。
本当に簡単なトレーニングなので、毎日欠かさず行い、1ヵ月後には晴れやかに聞こえがよくなっていました。この結果には正直かなり驚いています。

今回、南輪様の本当に辛い経験をされた文章を読み、私の心が引かれ、今回購入させていただきましたが、購入し本当に良かったと思っています。
心からお礼が言いたいです。ありがとうございます!

是非これからも、この素晴らしいプログラムをもっともっと世に広めていってくださいね。
私も影ながら応援させていただきます。南輪様へ感謝の気持ちを込めて。

横山様



先日、父から電話がかかってきて母が突発性難聴になってしまったと聞きました。
どうしたらいいかわからないときに偶然にこの本を見つけました。
「治った!」という事例がいっぱいで勇気をもらい、すぐに購入させていただきました。

1つ1つの言葉が丁寧にかいてあり、非常に参考になりました。私が一通り読み終わった後、母にすぐ送り、毎日トレーニングを行なうようすすめました。

母もとても気に入ったようで、毎日きちんとやっていると電話を頂いています。
はじめてそろそろ4ヶ月たちますが、効果は如実に現れていると言われました。

本当にこの本と出合えてよかったです。
南輪先生、ありがとうございました。

野原様



南輪さんこんにちは。

3ヶ月ほど前に難聴プログラムを購入させていただいたものです。
購入してから3ヶ月も経つのにご連絡が今となってしまい申し訳ございません。

私がこのプログラムを買った理由というのが、実は私の父が難聴で困っていたんですね。
家族でテレビを見ていても父一人だけが聞こえないがために、音量が大きくなってしまったり、夕食の際にも、父へは二度大きな声で話さなければいけないというのが日常でした。

父もそれは自覚していたのですが、どうしても補聴器はいやだというんです。

まあそれも歳だから仕方が無いと半ば諦めかけていたのですが、今回偶然にも南輪さんのホームページを見つけました。

なんかこう一瞬で「これだ!」って思ったんですね。
南輪さんの気持ちが文章から伝わった気がしたんです。

実際に送っていただき、中身を見て「これは本物だ」って思いました。
すぐに父にそのトレーニングを教え、毎日やってみることにしました。
父って結構こういうトレーニングとか苦手なタイプなのですが、このトレーニングは本当に簡単なので、父もストレスを感じることなくできています。

今やり始めて3ヶ月が過ぎようとしていますが、明らかに以前よりも父の耳の聞こえが良くなっているのが解ります。

テレビの音量が以前は15位だったのが、今では11でも十分聞き取れるそうです。父も自然と笑顔が多くなり、家族全体が明るくなった気がします。

これも全て南輪さんのおかげです。
本当に本当にありがとうございました。

これからも色々と進展等ありましたらご連絡させて頂きますね。
本当にありがとうございました。

渡邊様



感想送ります。
私は板金工場で44年間働いて、定年で家に入りました。

働いていたときは気がつきませんでしたが、長年の爆音の中での仕事で難聴になっていました。医者にも「一生付き合っていきましょうね」と言われ、半ば諦めて生活をしていたとき息子から貰ったのがパソコンとこの本でした。

息子が中国で仕事をしているのでパソコン電話で話をすれば無料だからといって、パソコンをプレゼントしてくれました。パソコン電話は声が聞きとり辛いから親父はこれでちょっとがんばれといわれました。

時々面倒になってサボりますが、家内や孫に励まされ今では音量をちょっと上げるくらいで普通に電話できるようになりました。

南輪さん、感謝感謝です。

後藤様


うれしい声を送っていただいた皆様、本当にありがとうございます!

このような声を頂くたびに「難聴改善プログラム」を作って本当によかったと、心から思います。
本当に本当にありがとうございます。

そして、今も続々とうれしい声が日々届いております。
その声を励みに私もこれからも頑張っていきたいと思います。




先ほどから何度もお話している通り、この難聴改善プログラムは毎日9分のトレーニングで十分です。

もし少しでも早く効果を感じたいと思いましたら、その9分のトレーニングを1日2回行なうことでより早く効果を感じられます。

この方法は非常に簡単なので、小学生でも出来るようなプログラムになっています。

簡単なので「根気」はまったく要りませんし、トレーニングを実施するストレスなんかもまったく感じずに続けられると思います。


好きなときに、好きな場所で、人知れずこっそりと行なうことだってできます。

私は今回あなたに伝えたいことは、「1日9分」という時間を使った「難聴改善トレーニング方法」です。


その9分をより効果的に、よりストレス無く実践していただくというのが私の本来の目的です。


そのため私のマニュアルは、伝えたいことをストレートに、そしてよりシンプルに書かれています。

専門家が使うような難しい言葉、法則などは私のマニュアルには一切存在しません。

むしろ、そんなものが含まれていたのなら、私の難聴は改善しているはずがありません。

実際に既に難聴改善プログラムを実践し、難聴が改善された方も、はじめはシンプルすぎて本当に治るのか正直不安だったと言います。

ですが、

私自身が改善され、そして難聴克服者からの喜びの声が後を絶たないのです。

マニュアル内にはこれらの内容が全て収められています。
私が難聴を改善することができたその全てをこのマニュアルに詰めこみました。


このマニュアルは、このような冊子と、DVD2枚をセットにしてあなたのお手元にお届けさせていただきます。
(品名の部分には「書籍」と記載してお送りさせて頂きますので、外見からは難聴関係の書籍とはわからないように配慮しております。)


全110ページ  DVD講義編:約53分  DVD実践編:34分

是非この難聴改善プログラムを使い、あなたもいち早く難聴を改善してくださいね。




私は35年間、難聴に苦しめられてきましたが、実際にその年月の中で私自身、
様々な方法を実践してきました。もちろんその都度、多額なお金も投資してきました。

その中で気づいたことが2つあります。


1つは、研究室にこもって難聴に関して研究をしている人よりも、実際に難聴者に実施し、効果を実証した人からアドバイスをもらった方が効果は高いということです。

やはり難聴ではない人にとって、それも研究室にこもっているような人は、難聴者の本当の気持ちはわからないと思うのです。
難聴はどれほど辛いのか、どれほど自分自身の人生に影響を与えてきたのか、これは実際に自分自身が難聴になって初めて解る事だと私は思うのです。

だから、
実際に難聴者を改善することができた人からアドバイスをもらうことが、どれほど難聴者にとって勇気をもらえるかは、計り知れないものがあると私は思うのです。


また2つ目は、高額なお金を請求する人ほどあまり信用がならないということです

もちろんその中には素晴らしい方もいらっしゃるとは思いますが、実際に私はまだ出会ったことはありませんし、そんな人の弱みにつけこんで高額なお金を請求する商売をしている人を私はあまり信用できないというのが本音です。

実際、私は2度の高額な失敗手術の他にも、改善トレーニングに高額なお金を支払ったことが何度もあります。ですが現実は悲しい事に、そこで改善されることはありませんでした。

これが現実なのです。

私はこの現実をどうしても許せないのです。

そこで私があなたにこの難聴改善プログラムをお渡しする際に10万円ですと言ってしまっては本末転倒です。

そこで私は今回覚悟を決めてあなたにご提供したいと思います。


価格は1万円(送料・諸経費の2000円込)です。


このプログラムを1万円で購入してしまった後には今後一切お金はかかりませんし、治療所や補聴器と違い、毎回お金を支払う必要はまったくないのです。

正直言うとこの価格はとても非常識な金額だと思います。
下手をすると様々な難聴関係会社から「営業妨害だ」ということでクレームが入るかもしれません。

しかし私はやるべきだと思ったのです。
この難聴改善プログラムを一人でも多くの難聴に悩む人に伝え、難聴を改善してもらうことが私にとって一番大切なことだと思ったのです。

あなたにもいち早くこのプログラムを実践してもらい、難聴を改善し、ストレスの無い幸せな人生を歩んでもらいたいと心から願っています。難聴改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ活用し、ストレスのない幸せな人生を手に入れてくださいね。


さらに私を信じてご購入してくれるあなたには・・・




私は今まで難聴を改善したいがために、高額な手術や改善トレーニングをしてきたことはもうすでにお伝えしましたよね。

私はそんな人たちとは同じことをしたくない、これが正直な気持ちなのです。

私は難聴者の気持ちが痛いほど解るので、お金を出すという行為にストレスを感じてほしくないのです。


だから今回あなたには返金保障を付けることにしました。


これは私にとって正直リスクが大きくかかることですが、あなたの真剣な気持ちをどうしても優先したいという気持ちが勝りましたので、今回このような保証をさせていただくことにしました。


私、南輪明希は、あなたがこのプログラムを購入するに当って、あなたに3つの約束をします。

1.まずはこの難聴改善プログラムに沿って、1日9分の簡単なトレーニングを実践してみてください。
わからない事がありましたらお気軽にメールでお問い合わせいただいても結構です。もし実践し、実践前となんら変化が見られない場合はメールにて返金要請後、私へご返品ください。

返品先は 〒041-0824 北海道函館市西桔梗町850-64 有限会社オーバルライズジャパン です。ご返品確認後、10日以内にあなたの口座へ 8000円 を返金させていただきます。
返金要求先アドレスはtop☆nanchou.info南輪明希難聴改善プログラム事務局までお願いします。
(☆を半角英数字の@に直して下さい)

※返金の金額は、8000円です。(購入時の送料1000円、決済手数料・諸経費の1000円をご負担願います。)
※ご返金させていただきます銀行口座は、ご購入時と同じ名義の銀行口座でしかご返金の対応は出来ません。(クレジット決済、コンビニ決済等で購入された方でも、ご返金は銀行振込です。購入時登録された方の名義口座にしか返金は出来ません。)
※返品時の送料はお客様負担となります。


2.さらに、返金保障の期間はご購入された日から180日まで可能です。

半年間という長い期間がございますので、焦らずじっくりとこのプログラムを実践してみてください。
それでもこの難聴改善プログラムの効果を感じられない場合は、ご返金させていただきます。

返金要領は先ほどご説明した1番の内容と同様となります。
ご返金の期間は、90日後から180日間の間です。
購入日から180日を過ぎますとご返金が出来ません。

例えば、1月1日に購入されましたらご返金期間は4月1日~7月1日までです。7月1日までに事務局である㈲オーバルライズジャパンまで電話かメールで問合せをし、7月1日までに商品の返品をお願い致します。


3.また、たとえあなたが返金を申し出てこられたとしても、あなたは私の手紙を読み、それに共感してくれた永遠の仲間であることを誓います。


この3つの約束をあなたとすることは、正直に言うと私にとってかなりのリスクが伴います。

ですが私はこのプログラムを使って一人でも多くの難聴で悩む方を救いたいと心から願っているため、今回覚悟を決めてこの保証をつけました。この保証をつけることで、あなたには一切のストレスを抱えることなく安心して実践していただけることと思います。


これであなたは心置きなく「難聴」を治すことに専念できますよね。
是非この難聴改善プログラムを使い、今すぐ難聴を改善し、幸せな人生を歩んでください。

難聴改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ手に入れてくださいね。





 



時間や場所の制限などはありますか?
苦になるようなトレーニング、ストレスを感じるようなトレーニングは実際には長続きしません。私もそうでしたが、そのようなトレーニングを続けることほど毎日を嫌に感じることはありませんよね。

今回私がご提供するプログラムは時間も場所も選びません。

「今日は休もうかな」これでもOKなんです。

場所も自分の部屋でもいいですし、テレビを見ながらでも大丈夫です。

とにかくストレス無くトレーニングすることができる、これが難聴改善プログラムの大きな特徴とも言えると思います。

間もなく50歳になろうとしている私ですが、それでも治りますでしょうか?
難聴改善プログラムはいくつからでも実践可能です。

現にすでにこのプログラムを実践されている方で60代からの方が一番多いです。是非実践してみてくださいね。

私はリュウマチで手足が思うように動きません。
そのような場合でもこのプログラムはできますか?
ご家族の方のお手伝いがあれば勿論ご活用頂けます。

ですが、お一人暮らし等でご本人様しかこのトレーニングが出来ない場合は難しいトレーニングがございますので、ご購入はお控え下さい。

どんな難聴も改善されますか?
このトレーニングは、内耳をいたわって元気にするプログラムです。

スケールアウト(耳の神経が休んでしまっている状態)の方以外であればどのようなお耳の状態でも改善の見込みはあります。

特に、感音難聴は、内耳→大脳のルート(音を感じる部分)治りにくいと言われていますが感音性難聴の方も私のこのトレーニング方法で数多くの方が喜んで下さっておりますし、また突発性難聴で原因不明の難聴の場合も効果を実感されている方が大勢いらっしゃいます。

試してみる価値はあります。

試してみて、やはり改善が見られない場合は半年以内であればご返金させていただきますので忘れないでご連絡下さい。

私は「中耳炎」です。このプログラムで改善されますか?
難聴改善プログラム【難聴】を改善するプログラムです。
ですので、「中耳炎」は改善されません。

しかし、私のように中耳炎が原因で難聴になってしまった場合は、勿論改善は可能です。是非実践してみてくださいね。

私は酷い耳鳴りです。改善されますか?
難聴で耳鳴りを持っていない人はいません。
勿論難聴が原因耳鳴りの改善方法も紹介させていただいております。

私は鼓膜が破れています。このプログラムで聴力は回復しますか?
「難聴改善プログラム」で、鼓膜の破れているのは再生できません。

鼓膜は小さい穴なら自然にふさがりますが、穴が大きかったり、感染症があると再生が困難です。

医療事情が悪い時代に中耳炎になって、鼓膜に穴があいたまま何十年もたっているという場合などもあります。

穴が開いたままでも、耳鳴りもなく、聞こえにもそれほど不自由なく生活できれば、治っているとみなしますが、もし生活に支障があれば、鼓膜再生手術を受けるといいでしょう。

私は、30年ぐらい前に鼓膜の再生手術を受けました。当時は超難度の手術でした。でも今は、良質の材質も出ていて、簡単な手術です。

医療保険の適用も受けられ、3割負担で6~10万円ぐらいです。

鼓膜再生手術の前後は、「難聴改善プログラム」を行動・実践→継続していただくと、社会生活に重要な耳を大切にする生活習慣が身につきます。耳の健康に役立ちます。

「難聴改善プログラム」は行動・実践→継続していただくことが大事です。

本当に治らなかったら返金してくれるんですか?
なかなか改善されないと思った場合は是非メールで質問をして下さい。私が直接お答えいたします。      ※☆を@に変更してメールを下さい。

top☆nanchou.info

それでも改善が見られない場合、90日から180日間の間にご連絡を頂ければ必ずご返金させて頂きます。事務局へメール(top☆nanchou.info)かお電話(0138-49-7083)でご連絡下さい。

私は78歳です。病院で先生に「老人性難聴は治りません」と言われました。
そんな私でも、治らなかったらお金を返してくれますか?
老人性難聴のほとんどは、
感音性難聴又は、感音性と伝音性の症状が交わった難聴です。

高齢化社会の進展に伴う老人性難聴(近年増加しているといわれています)は周りの方が難聴をよく理解してさしあげることが大切です。

話す時は向かい合って、まずは普通の声でゆっくり、はっきり話してください。

それでも分からなければ紙に書いて伝えてください。後ろから声をかけても気付かない場合がほとんどです。軽く肩をたたいたり、見える位置から手招きしてください。

「聞こえるけれど、何を言ってるか聞き取れない。」これが難聴です。

難聴者にとって、聞こえることと話がわかることとは全くべつなのです。
ひとくちに『難聴』といっても、ちょっと大きな声なら聞こえる人、補聴器を使っても一部しか聞き取れない人、ほとんど聞こえない人など、障害の程度はさまざまです。これだけ違うと、コミュニケーションの方法も1つだけではありません。「難聴者には大声で話せばいい」「聴覚障害者と話すには手話を覚えればいい」「補聴器を使えば普通に聞こえるだろう」といった誤解や思い込みをなくしてください。

高齢になると、めんどくさがリやさんになります。

「難聴改善プログラム」は、聞こえるための神経や筋肉や心をやわらかく解きほぐすことを研究して考えたプログラムです。

あせらず、怠けず、リラックスして、無理しないで、行動・実践→継続していただければ喜んでいただけると思います。そして、規則正しい日々を送ることが、一番大事です。

70代は、まだまだ現役ご活躍です。そのためにも、「難聴改善プログラム」は、お役にたつと思います。

勿論購入され実践されて、90日以降180日の間であればご返金させていただきます。いつでもご相談下さい。

メニエール病からきた難聴は改善しますか?
医師からメニエール病と診断されたかたの多くは、メマイと耳鳴りを感じられるようになられる方が多のです。

医師も「メニエール病の薬はあっても、耳鳴りを治す薬はない」といわれます。
処方された薬をのむと、メマイが治まり、耳鳴りもあまり気にならなくなりますが、忘れたころ(数年)に、今度はもう片方の耳が、悪くなったりします。

今度は、薬があまり効かないことが多いのです。

治す薬はない、どうしようもない
と思わないで、対応策を見つけていただけると、気持ちが前向きになっていただけると確信します。メニエール病にかかると、難聴にも悩んでおられる事でしょう。またいつメマイが起こるかと外出も遠のきます。

「音を運ぶ道」・「聴こう」とする意思、まさにこの事をお手伝いしたくて生まれた「難聴改善プログラム」です「難聴改善プログラム」の意図を自然に感じて頂けたると思います。

私のこのプログラムは自分の自己治癒力を高めて難聴を改善するプログラムです。メニエルの「めまい」も自分のチカラで治しましょう。

耳鳴りと難聴は、深い関係にあります。耳鳴りがひどいと、聞こえが悪くなりますね。「耳鳴りが起こる仕組み」を知りたいのじゃないと思いますが治し方には興味があるのと思います。ここでもし、「原因なんかどうでもいいのです。どうやったら治るかを」と思っておられるようでしたら。

このような考え方はいかがでしょうか。

あなたにとって「耳鳴りがしない・感じないときはどういうときなのか?」をいくつでもリストアップしていくのです。当たり前のことでもかまいません。

 ・寝ているとき
 ・旅行中のとき
 ・趣味に没頭しているとき
 ・お風呂上りにビールを飲んでいるとき

なんでもいいのです。「寝ているとき」なんて当たり前ですよね?
でも、こういう考え方もできます。「意識がなければ耳鳴りが聞こえないのだ」と。じゃあ、意識があってもある一点に集中しているときは?

癌を宣告された瞬間、わが子が川で溺れている最中、なんて想像するだけでも「耳鳴りを感じないこと」は容易に納得できませんか?

するとこんな図式も浮かんできます。
「意識が無くなる」は、「我を忘れる」に近いものがある。

であればそういう状態に常に自分をおくことができればどうなるんだろう?耳鳴りは消えるのではないか?「耳鳴りがしないときがある」それはどういうときか?その共通項はなにか?だとすれば何がそこから導くことができないでしょうか?

耳鳴りの原因から解決をめざすだけではなく、耳鳴りのない状態から発想をスタートしてみるのも、いい結果に結びつく可能性を秘めていると思うのです。

一緒にトレーニングを頑張ることが出来れば嬉しいです。

この1日9分の簡単なトレーニングは道具を使いますか?
この難聴改善プログラムは自分の自己治癒力を高めていき、
難聴を改善するプログラムです。

身体一つでできるトレーニング内容となっております。

「難聴は治らない」という事を聞いたのですが本当ですか?
実際、私自身もそうですが私の周りにも難聴が治ったという方はたくさんいます。そのため私からの回答としましては、「難聴は治る」ということです。

私自身が重度の難聴者だったにも関わらず、現在はそれを克服し保険のセールスレディーをやってるわけですから、自信を持って「治る」と言えます。




難聴が改善し、家族、友達、恋人、上司、部下、色々な方と楽しく会話が出来る自分を想像してみてください。
どのような笑顔があなたからこぼれていますか?

笑顔で食卓を囲んでいますか?
友達と笑顔で外食を楽しんでいますか?
テレビの音が小さくなり家族に迷惑をかけなくなり、皆さん笑顔ですか?



間違いなくあなたは自信を持って人生を満喫していることと思います。
笑顔の絶えない毎日を過ごしていることと思います。

そんなあなたを想像しただけでも、私はうれしくて仕方がありません。
あなたの人生の幸せに少しでもお手伝いが出来て、本当にうれしいです。

あなたに伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれて本当にありがとうございました。
どこか不思議なご縁であなたと直接お会いできることを今からとても楽しみにしております。



うれしい声が本当にたくさん寄せられます。本当に本当にありがとうございます。
この声を励みに、これからも頑張っていきたいと思います。

南輪先生、難聴改善プログラムの感想を送らせてもらいますね。
つたない文章ですがお許しください。

私は南輪先生と同じく、生まれつき両耳が聴こえにくく、
不自由な生活をしていました。
一番辛かったのは学生生活で、聴こえないことをいいことに
かなりのいじめに遭いました。


私は自殺を考えるほど辛い日々を過ごしていましたが、
その時は親の支えもあり今、元気に生きています。
ですが今回、先生のお話を聞いて驚きと共感の気持ちでいっぱいになりました。

そして、正直落胆しました。

先生のように耳がまったく聞こえなくなった状態から、今ではバリバリ働いて、結婚もして子どもも産んでと、ほんと小さな事で悩んでいた自分自身が正直情けなくなってしまいました。

南輪先生のこの難聴改善プログラムは、実際難聴を改善するだけではなく、生きる勇気を与えてくれる、そんな素晴らしいマニュアルだと思います。

是非こらからもこの素晴らしいプログラムをもっともっと難聴に苦しむ人たちに広めていってくださいね。

またこれからもメールさせて頂きますね。
本当にありがとうございました。

池田様



感想
南輪先生こんにちは。加原俊夫と申します。
今回、先生のホームページを読んでものすごく感動しました。

私は高校2年生の時に、突発性難聴と診断されました。
初めて自分の異変に気づいたのは、友人とカラオケに行った時でした。

左耳が聞こえにくくなっていて、最初は騒がしいところにいるから、
一時的なものだろうと思い、気にも留めませんでした。

しかし、授業や友人との会話にも聞こえずらさが出てきて、
耳鼻科に行った時には、左耳の聴力はほとんどないと言われました。
それを聞いたときには、母も私もびっくりしてしまいかなり落ち込みました。

一番不思議だったのは、特にこれといった原因がわからなかったことです。
なので、なんで私がこんな目に遭わなくちゃいけないんだろうと思い、
毎日学校に行くのも嫌になり、ひきこもるようになりました。
でも友人たちが、なんにも聞こえなくなったわけじゃないんだから
頑張ろうって言ってくれ少しづつ前向きになることができました。

そんなときに、ネットで先生のホームページを見つけました。
これを読んだとき、自分が恥ずかしくなってしまいました。
何十年も、ものすごい苦労をしている人がいるのに、
ほんの何年か苦しんで、自暴自棄になっていた自分が・・・

先生の本を読んで、毎日トレーニングしています。
学生の私にもわかりやすく書かれているので、毎日頑張れます。
徐々にですが良くなってきていて、耳鼻科の先生も驚いています。

突然聴こえなくなった人もたくさんいると思います。
そのみなさんにも、先生の本をぜひ読んでほしいと心から思います。
ありがとうございました。

加原様



はじめまして南輪先生、先日は商品を送っていただきましてありがとうございました。

私の自己紹介からさせていただきますが、私は大学を卒業してコンピューター関係の会社へ就職したのですが、初めての一人暮らし、初めての上司との関係でストレスで突発性難聴になってしまいました。

通院していましたが、まったく治っているという自覚症状もなく、仕事も行きたくなくなっていました。

友達とのおしゃべりも難しくなり、電話はほとんど使わずメールでのやり取りばかりになっていたとき、研究室の後輩から南輪先生のページを紹介してもらいました。
そのページには南輪先生の辛い過去、そしてそれを見事乗り越え、トップセールスレディーとなったいきさつが書かれており、心から感動してしまいました。

今日で初めて1週間ですが、耳鳴りも気にならなくなり、難聴も心なしかよくなっているように思います。これから病院へ行って検査をしてきます。

まずは、お礼をさせていただきたく思わずメールしてしまいました。
本当にありがとうございます。仕事ももう少しがんばって続けてみようと思います。

鮫島様



南輪さんのマニュアルは、ホームページを読んで思わず購入してしまいました。
正直に言うと半信半疑な気持もあったのですが、その反面、本当に治るなら治してほしいという期待もとても強くありました。

できればこのかっこ悪い補聴器もつけたくありません。髪だって補聴器を隠すためにショートばっかりでしたので、のばしてみたかったし、おしゃれもしたかったんです。

実際にトレーニングを行って1ヶ月、特に変化はなかったんですが、1ヵ月半を過ぎた頃携帯電話の着信音がやけにはっきり聞こえるなって思いました。2ヶ月が過ぎた頃には、テレビの音量がいつものボリュームだと大きく感じました。

もしかしたら自分が気がつかないだけで、だんだんよくなってるのかも?と思い、病院に行った所68bBだったのが、31bBまで回復していました。本当に信じられませんでした。

このマニュアルを買って本当に良かったです。
南輪さん!ありがとう!

北野様







私は現在、普通に会話ができます。
「難聴改善プログラム」を書くきっかけは、一時的にとはいえ全く聞こえなくなった私が、なぜ普通に会話ができるようになったか、難聴で困っている方にお伝えしたいと思ったのです。

ネット書籍出版社の(有)オーバルライズジャパンさんと出会えて幸運です。「難聴改善プログラム」は、おかげさまでたくさんの方にご購入いただいております。(有)オーバルライズジャパンさんのお力をお借りして、難聴改善のためにお役にたちたいと思っています。

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